Oxygen not Includedのプレイガイド兼管理人の個人メモとして編集しています。編集はどなたでも可能ですが、問題があった場合はメンバー限定にすると思います。


概要

このページでは、特殊なゲームモードのサウンドボックスモードとデバックモードについて書いていく。より様々な操作方法を知りたい場合には[設定]>[コントロール]から確認すると良い。

サウンドボックスモード

方法

1.a初期のゲーム設定でサウンドボックスにチェック入れてゲーム開始。
1.b-1ゲーム中で[ESC]キーを押して[設定]、[サウンドボックスを解放を解放する]を選択
1.b-2[サウンドボックスを有効にする][サウンドボックスを有効にする前に、データをバックアップしてくだい]のどちらかを選択する。基本はセーブデータでは元に戻せない場合があるので、後者(訳はプレイヤーがする様に言っているようだが自動でバックアップを取ってくれる)を選択した方が良い。
2.左上の[サウンドボックス]をクリックするか[左Shift+S]を押すことでサウンドボックスモードに切り替わる。
3.終了したい場合は再度[サウンドボックス]をクリックするか[左Shift+S]を押す。

概要

好きなアイテムを出したり、消したり、マップを解放することが出来るようになる。

システム

  • 即時に好きな建物を建設を可能に、インスタントビルドのチェックを外すと素材の搬入,建設が必要に。
  • 固体,液体,気体をマップに塗ることが可能に、範囲,質量,温度,食中毒菌の値を自由に決めることが出来る。質量をキー入力で多くしすぎるとクラッシュする可能性あり。サンプルで選択した情報を元に塗ると言ったことが可能。
  • マスの温度を弄ることやブロック,落ちている瓦礫を消滅させることが可能。
  • 食糧,特殊(隕石や複製人間),動物,装備(オシャレスーツやアトモスーツなど),植物を出すことが可能。
  • マップを範囲を指定して解放することが可能。

デバックモード

方法

1.デスクトップなどのわかりやすいところにテキストファイルを作成して名前を[debug_enable.txt]にして保存する。メモ帳でもTepaEditorなどでもおk
2.steamのライブラリから[Oxygen Not Included]を右クリックして[プロパティ]を選択。
3.[ローカルファイル]から[ローカルファイル]を一覧を選択。
4.出てきたファイルの[Oxygen Not Included_Data]を開いて1番で作ったファイルをドラック&ペーストする。
ゲームを再起動してゲームを始めたら[Backspace]を押して完了(マップを全開示するため少しラグが発生する)。

概要

ゲームを高速で動かしたり、間欠泉などのサウンドボックスモードでは作れないものやある範囲の施設を保存して貼り付けすることが可能になり、大規模な実験を短時間で行うことが可能に。

システム

  • 「セルペインター」でゲームデータがある物体なら病原菌(腐肺病、食中毒以外のものも)を、描画(選択した範囲を塗る)/塗りつぶし(同じブロックを纏めて変化)/サンプル(選択した情報を得る)/SpawnAll(不明)で自由にマップを弄れる。
  • 「基地/世界ツール」で範囲を選択(緑のチェックマーク),範囲を解除(赤のバツマーク),選択したものをコピー(+マークのアイコン)で自由にコピペが可能。選択した範囲をテキストボックスに名前を入力して保存(フロッピーマーク)が可能。
  • 「追加情報」で選択した範囲を床掃除(落ちている瓦礫を除去),解体(建築物を破壊して瓦礫化),破壊(瓦礫を出さずに真空化)
  • 「Paste Template」で既存の(初期地点や天然ガス間欠泉など),保存した施設(ランダム間欠泉はまだ既存では無いので保存しておくと良い)を出すことが出来る。

高度なモード変更

[CTRL+U]
  • 10倍速にする。
[CTRL+F4]
  • 選択した研究解放(レイヤー解放のため)、資源制限無く即座建築可能
  • EXOスーツ製造所や調剤所などのレシピで個数選択製造するものは、製造したいものを選んで[+1]を押すと勝手に作られる。
  • 前提条件を満たしていなくても高Tireの職(終身科学者など)に就かせられる。
  • 採掘を選ぶと瞬時に瓦礫になる。

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