Oxygen not Includedのプレイガイド兼管理人の個人メモとして編集しています。編集はどなたでも可能ですが、問題があった場合はメンバー限定にすると思います。

免疫力

複製人間たちは病原菌が体内に入ってもすぐに発症するわけではない。
感染した菌の数に応じて免疫力の変動がマイナスに傾き免疫力が0%になるとそれぞれの症状を発症する。
免疫力は最大で100%。無補正で15%/サイクルで上昇し続けている。
また病原菌は複製人間の体内では10germ/秒で死滅し続けているため、1サイクルで6000germほど下げられる。

病原菌共通

ノート:
複製人間が病原菌が付着したものを運んだり施設を利用すると複製人間の表面に付着する。
病原菌が表面に付着した複製人間が施設を利用したりものを運ぶとものや施設に付着する。(付着するタイミングは施設利用後)
病原菌が付着した汚染土やヘドロ、汚染水が汚染酸素に変化するとき菌も付いてきて大気に散布される。
病原菌は割合で減少していくため、液体中や気体中の病原菌は適正温度下や生存圧力下だと死因を満たしていても数が減るにつれ減少速度が下がり完全な滅菌には時間がかかる。
温度や圧力の適正範囲外の割合は高く死因と併用することで短時間で滅菌できる。
消毒の条件を満たすと速やかに死滅する。
複製人間の体内にいる菌は周囲の環境の影響を受けない。
病原菌が数種類同時に付着することはなく菌が付着したものに別種の菌が付着しようとすると打ち消しあい無菌になる。(複製人間の体内では共存する。)
要検証メモ:
食中毒菌が含まれた気体をヘドロ地帯に送り込めば無害化できる?

食中毒

トイレやシャワーなど、複製人間の身体から発生する病原菌。
食品で増殖するので万が一食糧庫に侵入されてしまうとやっかい。

病原菌ライフサイクル

生存可能温度-25°〜75°
生存可能圧力0Kg〜1000Kg
増殖汚染水、食用
生存汚染土、生命の素
阻害要因汚染酸素、液体
死因気体
消毒源固体、漂白石、塩素、塩漬け

感染情報詳細

この病気に罹ると、複製人間に以下の効果を及ぼします
継続期間1.5サイクル
治療可能な症状嘔吐
他の症状膀胱変動量+750%/サイクル、膀胱効率-40%、スタミナ変動量-1500%/サイクル

ノート:
高温に弱い。
食中毒菌が付着した食糧を食べることで感染する。(菌が含まれた液体や気体に曝されることでの感染は確認できず。)
複製人間の体内に1germでも入れば免疫力変動-3%/サイクル。以降500germごとに免疫力変動-1%/サイクル。
食中毒菌が含まれた気体や液体に食糧や汚染土が曝されても付着しない。
食中毒菌が含まれた液体を複製人間が施設に運ぶことで液体のボトル→複製人間の表面→施設の流れで付着する。
配管を使って食中毒菌が含まれた液体を植物の水耕タイルに送り込んでも植物やタイルに菌は付着しない。
配管を使って食中毒菌が含まれた水をトイレや洗い場などに再利用しても菌は付着せず問題なく利用できる。
食中毒菌が含まれた食材を微生物粉砕機で調理すると調理後の食糧に含まれる菌の数が材料に含まれているものの合算になる。
食中毒菌が含まれた食材を電気グリルで調理すると調理後の食糧は無菌。(消毒の塩漬けの意味?)
要検証メモ:
食中毒を含んだミールライスをピクルスにすると死んだりするのかな???→ミールライスに限らず電気グリルで全ての食材で無菌にできた。
食中毒菌が含まれた気体は完全に無害?

腐肺病

ヘドロ地帯に蔓延し、複製人間たちを待ち構える恐るべき病原菌。

病原菌ライフサイクル

生存可能温度10°〜100°
生存可能圧力0Kg〜1000Kg
生存可能密度10000germ/kg
増殖ヘドロ、汚染酸素
阻害要因気体
死因固体、酸素、液体
消毒源漂白石、塩素

感染情報詳細

この病気に罹ると、複製人間に以下の効果を及ぼします

継続期間4サイクル(看護が必要)
治療可能な症状咳、10サイクルによる死
他の症状呼吸変動量-1%/秒、運動-3

ノート:
低温に弱い。
1万germあたり免疫力変動-1%
腐肺病菌が含まれた気体を吸うことで感染する。(菌が含まれた液体に曝したり菌が付着した食糧を食べさせても感染は確認できず。)
複製人間は無補正で100g/sで酸素か汚染酸素を吸いタイル内に存在している腐肺病菌の100gあたりの数が体内に蓄積される。

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