Oxygen not Includedのプレイガイド兼管理人の個人メモとして編集しています。編集はどなたでも可能ですが、問題があった場合はメンバー限定にすると思います。

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惑星選択

DLCオンオフについて

最初の惑星選択時にFrosty Planet Packをオフにすることで、対象の動植物が製造ポッドからの選択に上がらなくなる。
ケレス環境外のプレイでは活用が難しく、ムダな候補になりがちなためオフにした方がよい。

ケレス

Spaced Out!未導入での通常モードにて追加。生存率ほどほど。
バイオームは氷洞、寒冷湖、寒冷、ネクター、錆、海洋、森、石油から成る巨大小惑星。
ノーマルと異なり氷菓流星群が降る。金属隕石や表土などが無いため宇宙開発は別のアプローチが必要。
ケレス系に共通して太陽光がピークで9900Luxしかない。ソーラーパネルの出力は100W以下と弱くぷかぷか草も育てられない。ビーチチェアの効果も低い。
間欠泉は塩水が1つ、原油溜まりが3つそれぞれ開けた状態で確定で、あとは通常の惑星と同様に12個の埋もれた間欠泉がランダム生成される。

粉砕されたケレス

Spaced Out!未導入での研究所モードにて追加。生存率ほんの僅か

ケレス天体群

Spaced out!クラシックモードにて追加。生存率ほどほど。
ケレス小惑星からスタート。
バイオームは氷洞、寒冷湖、寒冷、ネクター、錆、海洋、森、石油から成る巨大小惑星。氷菓流星群が降る。
間欠泉は塩水が1つ、原油溜まりが3つそれぞれ開けた状態で確定で、あとは通常の惑星と同様に12個の埋もれた間欠泉がランダム生成される。

第二惑星はスティンコ沼地惑星。隕石は金、鉄流星が降る。 クラシックスタートのライム惑星で生成される第二惑星と同じもの。
外縁惑星はノーマルと同じ。

ケレス小天体群

Spaced Out!のSpaced outモードで追加。生存率ほどほど。
小ケレスからスタート。バイオームは氷洞、寒冷湖、寒冷、ネクター。
間欠泉は開けた塩水間欠泉が1つ確定、開けた氷結塩水間欠泉が1つ確定。
それに加えて、埋もれた状態の:
  • 蒸気噴出孔
  • 塩素噴出孔
  • 高温汚染酸素噴出孔
  • 天然ガス噴出孔
  • 汚染水間欠泉
  • 雪水間欠泉
  • 水素噴出孔
  • 塩水間欠泉
  • 氷結塩水間欠泉

のうち、重複ありで3つが選出される。

第二惑星以降は、Spaced outモードのフォリア天体群のものと同じ。
第二惑星は放射能を帯びた沼地小惑星。
第三惑星は錆だらけの油田小惑星。
他の外縁惑星はノーマルと同じ。

小天体群 - ケレスマントル

Spaced out!のSpaced outモードで追加。生存率ほんの僅か。
ケレスマントル小惑星からスタート。バイオームは氷洞、寒冷湖、寒冷、錆、海洋。隕石は雪とオキシライト。
間欠泉は、開けた濃塩水間欠泉が1つ、埋もれた汚染水間欠泉が1つ確定で、他に:
  • (液体)二酸化炭素間欠泉
  • 塩素ガス噴出孔
  • 雪氷間欠泉
  • 汚染酸素噴出孔
  • 原油漏出孔
  • 天然ガス噴出孔
の中から重複なしで3つ。

第二惑星は甘味ケレス小惑星。バイオームは寒冷、石油、荒野、ネクター。星全体が原油も凍る極めて低温。氷菓流星群が降る。
間欠泉は、開けた原油溜まりが3つ、埋もれた硫黄間欠泉、小火山がそれぞれ1つずつ確定。 他に、
  • 天然ガス噴出孔
  • 小火山
  • 高温蒸気噴出孔
  • 水素噴出孔
  • 雪氷間欠泉
  • 汚染酸素噴出孔
の中から重複なしで3つ。

第三惑星はケレス核小惑星。内部バイオームは苛性、不毛。表層はマグマだが内部への侵入ルートあり。隕石なし。
間欠泉は、高温蒸気噴出孔が1つ確定で、他に:
  • 小火山
  • 火山
  • 熱水間欠泉
  • 蒸気噴出孔
  • 塩水間欠泉
  • 銅火山
  • 天然ガス噴出孔
  • 原油漏出孔
の中から重複なしで3つ。

第四惑星は放射能を帯びた沼地小惑星。バイオームは沼地、ヘドロ、金属質、放射性。隕石はオキシライト。 Spaced outモードのフォリア天体群のものと同じ。

他の外縁惑星はノーマルと同じ。
ハッチとブリッスルブロッサムは、第二惑星の温暖バイオームの中にごくわずかに埋もれている。
パクーは有機星にしかいない。
ポークシェルは惑星特性で海が生成されなければ存在しない。
スリックスターは存在しない。

破砕されたケレス天体群

Spaced out!の研究所モードで追加。生存率ほんの僅か。
粉砕されたケレス小惑星からスタート。星の中央帯が宇宙空間で完全に分断されているのが特徴。
上層バイオームは氷洞、寒冷湖、寒冷、ネクター。下層は上側がマグマ、下部に森林、不毛、石油。
初期の氷洞が極めて広く大量の雪で多い尽くされている他、二酸化炭素が凍る極低温。初期バイオーム境界に本来あるはずの原石の層もない。
有用間欠泉は上層にコバルト火山、下層に高温の二酸化炭素噴出孔。低温の二酸化炭素間欠泉がない。
第二惑星はスティンコ沼地惑星。沼地、荒野、ヘドロ、苛性、寒冷。星全体がかなり狭い。間欠泉の半数が地下マグマ内にあり利用は困難。
外縁惑星はノーマルと同じ。
ハッチとブリッスルブロッサムがどこにもなく製造ポッドからも長期間出てこない。パクーが有機星にしかいない。

追加小惑星

ケレスの破片

Spaced Out!導入してのゲーム開始時「DLCの編成」メニューから「ケレスの破片」の設定を変更すると出現する。初期状態は未発生。
外縁惑星から水惑星、有機惑星、凍結惑星のうちひとつがケレスの破片に置き換わる。
惑星のサイズが64x128と非常に小さい。
  • バイオームは上層からネクター、寒冷湖、星固有のバイオーム、最下層に氷洞。
  • 遠方惑星でも氷菓流星群が降る。大量の堆積物でロケット発射台に着陸できなくなるので、頻繁に訪れる星ならば対処を。
    • ボンボンツリー枝範囲には開拓者モジュール等でも着陸できないため運が悪いと詰む。
  • 間欠泉は完全ランダムに4つ。 重複あり。
  • 光量はMax9900以下と低く、表層放射線は240rad。
  • 水惑星が置き換わると化石、石灰の層が無くなる。

バイオーム

氷洞

本DLCの開始バイオーム
オキシライトやエアロベラが生息しており、急激に人を増やさない限り2,30サイクル程度では酸欠になることはない。
ただし、気温が-30℃と水が存在しないほか緑藻もないため、一度酸欠になると立て直しが従来よりも大変である。
    • フロックスから木材を入手することができ、タイルに活用することができる。
    • 研究ポータルがあり操作することで、薪ヒーター、融氷器を使用することができる。
      純粋に研究しようとするとかなり大変
    • 無機物原石がほとんどない。ハシゴやタイルに木材を使うことになるが量が限られるのでほどほどに。
固体氷、雪、リン鉱石、オキシライト、辰砂鉱石、二酸化炭素
液体なし
気体酸素、二酸化炭素
植物エアロベラ、パイクップル、
動物フロックス
気温-30℃〜-15℃ (※研究所は-70℃~)

ネクター

水銀と氷・雪の世界。星の上層部で凍傷にはならないが二酸化炭素が液化する温度。
ボンボンツリーとパッキンアシカがおり、それぞれを育てることでネクターとエタノールが生産できる。
    • ネクターはポリマープレス機でプラスチックを作ることができる。
    • エタノールは従来通り燃料になるほか、寒冷湖に生えているハネナンキンの堆肥にすることができる。
固体雪、砕氷、氷、水銀、リン鉱石
液体なし
気体酸素
植物ボンボンツリー
動物パッキンアシカ、シャインバグ
気温-60℃〜-50℃

寒冷湖

火成岩と鉄鉱石の世界
ハネナンキンとバンモスがいる。
    • ハネナンキンとバンモスを育てることで、リン鉱石と粘土を作ることができる。
固体火成岩、鉄鉱石
液体エタノール
気体酸素
植物ハネナンキン
動物バンモス
気温-30℃〜-40℃

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