最終更新:ID:vax8gozTuQ 2025年06月30日(月) 12:58:29履歴
- 普通の食事は不要。電力バンクを食べる。1本120kJにて200Wの1日稼働。
- 電力バンク4本まで保持可能だがスキルで保持数+2できる。
- 残量1本を切ったときかスケジュール休憩時に補給する。他に余裕がないなら2本まで格納する。食事メニューからバンク種類とキャラごとの可否を設定可能。
- 電力切れで動けなくなる。停止後の電力バンク交換には他者の助けが必要。
- 製造ポッドからの出現時に5日分*人の電力バンクも出現する。また製造に必要な工作端末が研究なしで解禁される。
- 外気で呼吸するのはノーマル同様だが、体内のタンク最大240kgにより無酸素下でも4日間動ける。
- 通常時は外気を取り込まず、休憩時間や酸素切れで深呼吸してタンクに補給する。付近の酸素が一瞬でなくなる強烈な吸い込み。
- 外気だと回復しにくいがボンベ充填所に酸素や汚染酸素を入れておくと一度で回復できる。
- 二酸化炭素を出さない。
- 電池切れだと自発呼吸もできなくなる。タンクの酸素を使い切ると死亡する。
- 25%/cで残滓が蓄積し、トイレの代わりに残滓処理装置を使って残滓を排出する。
- 100%でも処理装置が使えないと一般トイレを使ってしまい一発で詰まらせる。水洗トイレ含め長い清掃が必要に。
- 何も打つ手がないとその場で残滓をまき散らす。
- ギアオイル切れの状態だと残滓を作らず、蓄積した放射能も排泄されない。
- ギアオイルを200kg保持し、-20kg/cで残滓に変換する。ギアオイル残量40kgを切ると補給に向かう。
- 水と残滓の再利用により調剤所でギア軟膏が作れる。オイル注油端末から植物油と原油も使える。
- 残滓の量は、排泄量:ギア軟膏の材料でちょうどトントン。 宇宙の壁用トイレなどで残滓を投棄するなら、他のオイルの使用を考える必要がある。
- ギア軟膏を作り続けると、副作用で一人・一日あたり水50kgを汚染水50kgに変換することになる。通常の複製人間のトイレ・手洗い・シャワーの合計必要水量の倍以上にもなる。
- オイル切れで運動-8, ストレス+30%/c。スキルで50%軽減できる。
- DLC4リリースから、獣脂10kgと水70kgで獣脂ギア軟膏が作成可能になった。ケレスなど残滓が凍る寒冷地用。
- うっかりバイオディーゼルを凍らせた時も使える。
- 睡眠スケジュール時にはデフラグを行い、150秒でブースター材料のマイクロチップを精製する。
- これは発電機の電力調整に使うものと全く同じ。発電所で消費されないためには発電機の設定から「出力調整を許可しない」を選ぼう。
- DLC3に伴うアップデートで、マイクロチップを電力制御端末で作成するときの時間がなんと160秒(機械属性0の場合)となってしまった。 睡眠によるマイクロチップの作成は、材料が不要なこともあり特に序盤は非常に有用になるだろう。
- 不要なら睡眠はスケジュールでカットできる。スタミナのパラメータ自体ない。
- ノーマルと異なり娯楽中でも中断して睡眠を優先する。初期スケジュールから変更しないと時間のかかる娯楽は効果が出にくい。
- 瞑想中は1800Lux(十分な明るさ)で光る。隣は眠れなくなる。
- 各人に割り当てられたベッドがある場合、そこまで移動してデフラグを行う。 このときその寝室ルームの士気ボーナスを得ることができ、それが3サイクルの間継続する。
- 液体(水,汚染水,塩水など)に触れている間液体に接触のデバフがつきストレス+200%/c。足濡れやびしょ濡れにならない。
- 水中作業させているとあっという間にストレスで行動不能に。
- 熱耐性は通常の複製人間と同等。火傷や凍傷を負う。ダメージ回復も医療ベッド。
- 周囲が熱すぎる寒すぎるによるデバフは共通。やることがないと常温下に移動する。
- スーツドックから酸素ボンベやアトモスーツは共通して使用可能。呼吸の関係上ドックなしでスーツを着せたままでも息切れを起こさず、運動以外は基本的に問題ない。
- 目の痛み、鼓膜破裂のデバフは通常の複製人間と同等。
- 放射能耐性は通常の複製人間と同等。ただし魚料理で耐性を付けられない。重篤時には残滓を吐く。排泄サイクル上RADが蓄積しやすい。
- 3日も宇宙にいると放射能障害でスーツをダメにするので早めに鉛スーツに代えた方がよい。
- ストレス反応と歓喜反応は以下の三種類。
- 気絶:高ストレス時に放電しながら走り回り付近の設備にダメージを与え続ける。
- 雨乞い:歓喜時にマイクロチップをまき散らす。休憩時間に10個ほど精製。
- フラッシュモブ:歓喜時にキレのあるダンスを見せる。ストレス-10%/cyc
- 通常の複製人間と同様、神経シャッフルマシンで特性を追加できる。
バイオニック複製人間、飛行ドローン、ソケット設備などを動かすための電池。
- 工作端末で金属鉱石200kgからメタル電力バンクを作成可能。最初から充電済みで使用後は使い捨て。
- はんだ付け端末でアビサライト200kgから空のエコ電力バンクを作成可能。充電の必要があるが繰り返し使える。
- 空になったエコ充電バンクを取り出すのは充電済バンクの交換時だけなので、予備が無いと充電には一切回されない。
- (要Spaced out)工作端末でウラン鉱石10kgからウラン鉱石 電力バンクを作成可能。充電済みで使用後は使い捨て。
- (要Spaced out)分子合成機で濃縮ウラン10kgから原子力電力バンクが作成可能。150サイクルの間60Wで自己給電する。
- 飛行ドローンかソケット限定。バイオニック複製人間には食べさせられない。
- 残りサイクルが尽きると爆発する。瞬間1000℃以上の死の灰をまき散らし、死なない程度の凶悪な対人ダメージ。ドローンは破壊される。
- 何で作っても120kJ固定。設備などの消費電力によって稼働時間が変わる。
- 充電済みの電力バンクは液体に触れると破裂して廃品電力バンクになるので注意。
- 廃品電力バンクは岩石粉砕機でアビサライトにできる。
運搬用ドローン。はんだ付け端末から作成可能。
- 400kgを運搬可能。建築位置や設備への供給、格納庫の利用、施肥などが可能。ボトルやボンベも持てる。
- 充填所から直接取り出して持ち運ぶことはしないが、指示による取り出す作業はできるので、取り出してから持ち運ぶことはできる。
- パワーバンクを1本保持できる。50Wで4日間稼働。
- 電池切れで中断タスクが残り続ける(施肥予定だった植物が枯れたままに)。
- 人力交換のみならず、自動掃除機でも可能。また、自らパワーバンクを交換することはしないが、別のドローンへの配達となれば可能。
- パワーバンクは1本しか持てないが、低電力状態になると予約的に2本目のパワーバンクを持つことが可能で、1本目のバッテリーがなくなってから使用し始める。
- ドアを開けられないが、1マス高さで飛べるので専用ルートが作れる。少量なら液体中も移動可能。液体中で静止するような作業は行えない。
- 電力切れでの停止中なら「移設する」で持ち運び可。ロケットを通じて開拓先惑星に持ち込んで助けにできる。
- 液体中で長時間「溺れている」の状態のままだと爆発する。

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