Oxygen not Includedのプレイガイド兼管理人の個人メモとして編集しています。編集はどなたでも可能ですが、問題があった場合はメンバー限定にすると思います。

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#contents(2)
*空間ヒーター
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/o/g/oni-jp-playing/QHNTVTsKD7.png)
電力を消費して発熱するだけの設備

|center:|center:|c
|!材料|金属鉱石400kg|
|!サイズ(横X縦)|2×2|
|!消費電力(W)|120|
|!入力|-|
|!出力|-|
|!熱(kDTU/s)|+18|
|!オーバーヒート(℃)|125|
|!自動入力|有効化/無効化|
|!装飾値|+10(2タイル)|
-70℃でリミッターがかかり停止する。
[+]Tips
-液体ヒーターより電力効率が悪い。簡単に済ませたいとき限定。
[END]
*液体ヒーター
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/o/g/oni-jp-playing/0Ed0Vvgqu2.png)
電力を消費して発熱するだけの設備

|center:|center:|c
|!材料|金属鉱石400kg|
|!サイズ(横X縦)|4×1|
|!消費電力(W)|960|
|!入力|-|
|!出力|-|
|!熱(kDTU/s)|+4064|
|!オーバーヒート(℃)|125|
|!自動入力|有効化/無効化|
|!装飾値|-10(2タイル)|

-水没させる必要がある。 およそ400kg/マスの液体に浸す必要がある。
-85℃でリミッターがかかり停止する。基本的にこれで蒸気は作れないが…
-惑星rimeなど極低温の液体しかない場合などに。
-消費電力に対する発熱量は圧倒的で、空間ヒーターの28倍、超冷却材を入れた液体クーラーに比べても3.4倍の電力効率を誇る。


*製氷機
//ICE MAKER
&ref(https://image02.seesaawiki.jp/o/g/oni-jp-playing/oczV1C8lU7.png)
|center:|center:|c
|!材料|金属鉱石400kg|
|!サイズ(横X縦)|2×3|
|!消費電力(W)|60|
|!入力|水30kg|
|!出力|氷30kg|
|!熱(kDTU/s)|+16|
|!オーバーヒート(℃)|75|
|!自動入力|有効化/無効化|
|!装飾値|-|
-水を‐20℃の氷になるまで冷やす。
-その際16kDTU/sの発熱する。


[END]

//現在ゲーム内に存在していないのでコメントアウト
//*水冷扇風機
//&ref(https://image02.seesaawiki.jp/o/g/oni-jp-playing/Ld47xoo1_1.png)
//|center:|center:|c
//|!材料|金属鉱石100kg|
//|!サイズ(横X縦)|2×2|
//|!消費電力(W)|-|
//|!入力|-|
//|!出力|-|
//|!熱(kDTU/s)|-80|
//|!オーバーヒート(℃)|-|
//|!自動入力|-|
//|!装飾値|-|

*冷風機
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/o/g/oni-jp-playing/uqxLt0cfpB.png)
|center:|center:|c
|!材料|金属鉱石400kg|
|!サイズ(横X縦)|2×2|
|!消費電力(W)|-|
|!入力|氷/雪/砕氷/汚染氷/濃塩氷|
|!出力|水/汚染氷/濃塩水|
|!熱(kDTU/s)|-32|
|!オーバーヒート(℃)|-|
|!自動入力|-|
|!装飾値|-|

-氷、雪、砕氷、汚染氷、濃塩氷を50kgまで格納できる。
-電力不要だが複製人間の操作が必要
-稼働中は-32kDTU/sで周囲を冷やし、中の氷に熱を移す。
-溶けた液体はボトルで排出される。
[+]Tips
-氷製造機で氷を調達する場合、冷却の方が上回る。
[END]
*空調設備
&ref(https://image02.seesaawiki.jp/o/g/oni-jp-playing/kCWpsLslLY.png)
入力した気体を14℃下げて出力する設備。下げた分の熱は自身が受け取る。
|center:|center:|c
|!材料|金属鉱石200kg|
|!サイズ(横X縦)|2×2|
|!消費電力(W)|240|
|!接続|気体入力/出力パイプ|
|!入力|気体|
|!出力|-14℃された気体|
|!熱(kDTU/s)|+14×入力気体の比熱容量|
|!オーバーヒート(℃)|75|
|!自動入力|有効化/無効化|
|!装飾値|-|

-すぐにオーバーヒートするので、発熱を他に移す必要がある。
-水没すると止まるため蒸気発電には一工夫必要。
[+]Tips
-入出力のパイプには断熱パイプを使おう。
-気体が何であろうと14℃下がるため、熱容量の高い水素を使うのが最も効率がよい。
-液化するまで温度を下げてしまうとパイプが破損する。温度センサーを活用しよう。
[END]

*液体クーラー
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/o/g/oni-jp-playing/4EAPD93qDZ.png)
入力した液体を14℃下げて出力する設備。下げた分の熱は自身が受け取る。

|center:|center:|c
|!材料|金属鉱石1200kg|
|!サイズ(横X縦)|2×2|
|!消費電力(W)|1200|
|!接続|液体入力/出力パイプ|
|!入力|液体|
|!出力|-14℃された液体|
|!熱(kDTU/s)|+14×入力液体の比熱容量|
|!オーバーヒート(℃)|125|
|!自動入力|有効化/無効化|
|!装飾値|-|
-大気中での運用はリスクを伴い、たとえ-40Cの寒冷地であっても熱交換プレートの使用なしにはオーバーヒートダメージは避けられない。
[+]Tips
-液体に沈めて利用すればダメージを避けやすい。
-金アマルガムや鋼鉄のようなオーバーヒート温度にボーナスが得られる金属を利用するのが望ましい。
-汚染水に沈めて利用することで蒸気が得られ、これをまた冷却して水にすることで殺菌と浄水をすることができる。
-固体化するまで温度を下げるとパイプが破損する。温度センサーを活用しよう。
[END]
|~液体|比熱~~DTU/(g*℃)|熱移動~~(DTU/s)|
|水|4.179|585,060|
|汚染水|4.179|585,060|
|原油|1.690|236,600|
|石油|1.760|246,400|
|原油|1.760|236,600|
|石油|1.690|246,400|
|超冷却材|8.440|1,181,600|


*鉱石洗浄機
&ref(https://image02.seesaawiki.jp/o/g/oni-jp-playing/TPTH6PD0E3.png)
|center:|center:|c
|!材料|金属鉱石200kg|
|!サイズ(横X縦)|3×3|
|!消費電力(W)|-|
|!接続|気体入力パイプ|
|!入力|塩素70g/使用|
|^|固体|
|!出力|固体(-480,000gems)|
|!熱(kDTU/s)|-|
|!オーバーヒート(℃)|75|
|!自動入力||
|!装飾値|+10(2タイル)|
[+]Tips
-トイレ等と同じように使用中は他の複製人間たちが素通りする。人数分用意するか、順番待ちのシステムを作りたいところ。
[END]
*油井
&ref(https://image02.seesaawiki.jp/o/g/oni-jp-playing/sSEUMvnlE7.png)
|center:|center:|c
|!材料|精錬金属200kg|
|!サイズ(横X縦)|4×4|
|!消費電力(W)|240|
|!接続|液体入力パイプ|
|!入力|水1kg/s|
|!出力|原油3.33kg/s|
|^|天然ガス33g/s|
|!熱(kDTU/s)|+2|
|!オーバーヒート(℃)|2000|
|!自動入力|有効化/無効化|
|!装飾値|-|

-原油だまりの上に設置することで水から原油を作り出し、副産物として天然ガスが出てくる。
-原油は90℃、天然ガスは243℃で出てくる。
-油井は80kgの天然ガスを貯蔵できるので4サイクル分保持可能。それ以上は天然ガスを開放する作業が必要。
-アトモスーツなしでのガス解放作業は危険。
//**水の回収
//-油井に入れる水から生成される副産物を使用して再度水を得る方法
//--水(水1000)→油井(原油3333+天然ガス33.3)→精油装置(石油1666.7+天然ガス30)+天然ガス33.3→天然ガス発電機(汚染水20+25)+石油発電機(汚染水625+二酸化炭素416.7)→浄水器→水

*熱交換プレート
&ref(https://image02.seesaawiki.jp/o/g/oni-jp-playing/yQ2pCswt0H.png)
|center:|center:|c
|!材料|建築可能(※素材)800kg|
|!サイズ(横X縦)|1×1|
|!装飾値|-|

-建築位置と周囲1マスに建築素材の熱伝導率を付与する。
-熱伝導率の高いアルミニウムなど精錬金属やダイヤモンドで作ると熱が均一化しやすくなる。
-質量が大きいので、周囲の気体・液体の熱の変化をゆっくりにすることができる。 この用途なら比熱容量の大きい土や火成岩がよい。
-氷で作ると周囲を冷やし、即座に氷を液化できる。
-石膏ボードと同様、宇宙空間暴露による気体、液体の流失を防げる。
-直接的には建築範囲の気体、液体、タイルとのみ熱交換し、熱交換プレート同士の熱交換は生じない。 つまりこれがあっても真空では熱交換は起こらない。
*石膏ボード
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/o/g/oni-jp-playing/dHotR5yq7U.png)
宇宙空間暴露による液体、気体の消滅を防ぐことができる。
|center:|center:|c
|!材料|無機物原石400kg|
|!サイズ(横X縦)|1×1|
|!装飾値|-|
-ボードに重ねて梯子は作れるが、タイルは一度壊してから建築する必要がある。

*スウィーピー ドック
&ref(https://image01.seesaawiki.jp/o/g/oni-jp-playing/lSKa1wWO36.png)&ref(https://image01.seesaawiki.jp/o/g/oni-jp-playing/JDKrrBaVhK.png)
掃除機付きの格納庫
|center:|center:|c
|!材料|精錬金属75kg|
|!サイズ(横X縦)|2×2|
|!消費電力(W)|240|
|!熱(kDTU/s)|+1|
|!オーバーヒート(℃)|75|
|!自動入力|有効化/無効化|
|!装飾値|-10(2タイル)|
-手当たり次第に落ちているアイテムを掃除し、格納庫側に移動させる。
--液体もモップがけしてくれる。
--卵は拾ってくれない。
-掃除機はドアや段差を越えることができない。
-夜間のみ充電のため電力を消費する。
-格納庫に入ったアイテムはSweep扱いになっており、適切な格納先がある場合は複製人間が運んでくれる。 自動掃除機に吸い取らせてもよい。

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