Oxygen Not Included JP プレイヤーズノート - 熱関連
このページは建設例などのTipsになります。ネタバレ要素が非常に多いので閲覧には注意してください。追加時は折りたたみ([+][END])で追加してください
あくまでのTips(ヒント)なので正解ではありません! 人それぞれのやり方、より効率の良い方法もあるかと思いますが批判は厳禁です!
製品版確認(2019/09/29)





真空ドア断熱



製錬装置発電



真空断熱



液体クーラーを使用した冷却システム


氷熱交換プレート



最低出力温度





マグマの手輸送


金属火山から出る液体金属の冷却



エタノールによる下層冷却

液体ヒーターでボイラーを作ろう



自己冷却型蒸気タービンのすごい簡単なお話


温度の高い水を序盤中盤どう扱うか

熱関係のページにある計算式をよく読むと分かるのだが、瓦礫(設備内容物)⇔タイル間での熱の移動速度には、瓦礫(設備内容物)の重さは関係していない。
70℃の水が1ヶ所に1トンある場合と、10ヶ所に100kgずつある場合とでは、同じ1トンの水でも後者のほうが10倍熱を発散させてしまうことになる。
これを踏まえると、序盤中盤の熱関係の設備が十分でない時に得てしまった高温の水は、1ヶ所で大量に使うような設備に入れておけばあまり熱を発散させずに利用できることがわかる。
序盤から使えてちょうどこの条件に合致する設備として、スパコンが挙げられる。
水耕タイルと水洗トイレを開発した後なら、手動で水を入れる設備はスパコンとウォータークーラーぐらいなので、高温の水は手押しポンプをつけた水溜りに流してしまい、
低温の水は水耕タイルやトイレ・シャワー類などに接続するとよいだろう。


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