Oxygen not Includedのプレイガイド兼管理人の個人メモとして編集しています。編集はどなたでも可能ですが、問題があった場合はメンバー限定にすると思います。



ゲームの始め方

日本語でプレイしたい人は日本語化をする必要がある。ゲームのホーム画面の右側の[はじめから]を選択、難易度画面に行く。

難易度設定

初期の難易度設定は2つある。初心者は簡単の方が良い。
始めたばかりのプレイヤーなら、簡単難易度でも設定項目以外(温度や酸素の問題で)コロニー崩壊する可能性は十分にある。
  • 普通(SURVIVAL)
    • 免疫力(病気のなりやすさ):通常
    • 複製人間の雰囲気(ストレスの受け方):普通
    • モラルストレス(モラルが原因のストレス):普通
    • 空腹レート(食事量):通常
  • 簡単(NO SWEAT)
    • 免疫力(病気のなりやすさ):強力
    • 複製人間の雰囲気(ストレスの受け方):楽観的
    • モラルストレス(モラルが原因のストレス):簡単
    • 空腹レート(食事量):断食

惑星選択

始めてやる人は一番左のスタンダードを選ぶのが良い。
ほかの詳しい設定は惑星選択を参照

複製人間の選択

設定をいじった後、ワールドが生成される(設定のところでシード値を弄れば指定のマップで遊べる)。その後に、最初の複製人間を3人選ぶことができる。複製人間の左上に複製人間の能力を限定してシャッフルできるので使用するとよい。練習のために始めるのならば誰でもいいが、本番で行く場合には良く厳選するのが良いだろう。複製人間には様々なステータスがあるが、特に重要なのは特徴の項目である。複製人間によってはつけない職業がある。もし、全員田舎者で研究ができないと3日目の追加の人員が来るまで研究ができない縛りプレイをする羽目になる。また、複製人間が興味を持っている職種にはいくつかのボーナスがあるので、これも多く持っている方がよい。複製人間の詳しい説明はこちらへ。選択し終わったらいざ地下世界へ!

はじめに

  • このゲームでは、ほとんどの資源が有限である。しかし、点在する間欠泉などを利用することで無限に資源を得られるようになる。大切な資源は酸素電力である。これらは間欠泉などを利用すれば無限に使用できるが、その過程の副産物でコロニー運営に邪魔なもの(二酸化炭素や発熱など)が発生するので、それに対処しつつゲームを進めていく。おおまかな流れはプレイ方針へ
  • また、このゲームは初心者が躓く所が多く、何度もコロニーを崩壊させるのは普通である。コロニーが崩壊しても諦めずに次を頑張ろう。 死んで覚えるゲーである。

分かりづらいが重要な操作方法

ショートカットキーは各アイコンにマウスオーバーすればわかるが中にはわからないものがあるので記載。
  • Oキー:建物の回転、液体ブリッチやドアなどを横向きや上下逆にすることが出来る。
  • Alt+Sキー:ズームアウトを可能にする、マウスホイールだけでは限界があるがこれなら全体を見ることが出来る。最初のマップ確認や進捗具合確認等に。

このゲームの問題対処の大まかな順番

プレイ方針や難易度によって対処は異なるが、通常プレイ,通常難易度での順番を簡単に書いていく。詳しい大まかな流れはプレイ方針に書いている

トイレ作り

1サイクル目に何としてでも完了させたい。野営トイレ本体と食中毒対策として手洗い場も同じ数設置すること。
また水汲み場も同時に作成して手洗い場の水を取ってこれるようにする。
トイレ部屋は出入りする方向を1方向に限定して、トイレから出るときに必ず手洗い場を通るようにしよう。
手洗い場は、建設後にクリックして表示されるメニューからどの方向に通りがかったときに手洗いをさせるかを設定できる。
手洗い場上の矢印を見て、トイレから出るときに手を洗うように設定する。
初期のトイレはある程度の回数使用すると汲み取りが必要になり使用できなくなる。
休憩時間が同じで三人が使用すると一気に使えなくなることがある。
ほかの作業などで汲み取りが間に合わないと、気づいてからトイレ掃除を指示しても間に合わず漏らすことになるので、可能であれば二つ設置しておきたい。

トイレ部屋は壁とドアで囲んでモラル(士気)ボーナスもついでにゲットしておく。

大気管理

数サイクルすると初期の酸素源のオキシライト鉱石がなくなるので、人力発電機、小さなバッテリー、緑藻脱酸素装置をセットで作る。呼吸に邪魔な二酸化炭素はどこか下に穴を開けてそこに流し込むことで対策、ついでに食料庫を穴の中に設置することで腐敗防止になる。

初期の設備

  • 研究台(+発電機&電池):これが無いと研究が出来ずゲームは始まらないと言ってもいい。
  • 簡易ベッド:床で寝ると移動速度等にデバフがつく。壁とドアで囲むとモラル(士気)上昇に繋がる。

探索

  • このゲームは初期地点にとどまっていては資源不足(水や酸素等)で複製人間が死んでしまう。間欠泉や周囲のバイオームを調べることで将来の設計が見えてくる。見習い鉱夫でないと掘れない素材が初期地点を囲うようにあるため、職業ボードで任命すること。ヘドロ地帯への侵入は気をつけること。
  • 進行方向は左右、下側、上側の順に優先的にやったほうが良いと思う。上側に進み宇宙空間の時間を動かすと隕石で高温化/ブロックの破壊が進む、下側は有用な資源の原油が手に入るが扱えるまで手持ち無沙汰になり温度が徐々に(宇宙からよりは随分ゆっくりではあるが)伝わってしまう。その為左右をある程度進んでから下に、最後に上側に進むのが良い。

モラルとストレス

詳しくは各ページを見るとわかるが、モラル(士気)は部屋,装飾値,食品質,その他細かいことによって決まる。ストレスは色々な出来事で増減するが、大きな要因としてモラル(士気)と職の要求モラルの差で発生する。ストレスが溜まる(60%)と作業速度が低下し、100%になると破壊や嘔吐等をしだす。無闇に職業を昇格させると爆増する。

間欠泉の利用

間欠泉は有限資源である水や電力源の天然ガスを永続的に噴出するものである。利用方法は間欠泉のページを参照。
水の間欠泉は2つ、天然ガスの間欠泉は1つ存在することが保証されている。
蒸気間欠泉はやけどの原因になるので遠くでポンプを設置すると良い。

石油の入手

原油バイオームは高温のためEXOスーツは必ず着用すること。石油は原油を精油することで手に入れられ、石油発電機に使え出力は2000Wとかなり高い。天然ガス間欠泉が休眠中の電力としても良い。

隕石対策

ここまでは少人数でまったり運営で行けるが、これは時間制限の様なもので何も対策しないとマップの上側から300℃の塊がバイオーム単位を破壊しながら下にむかってくる。隕石にやられたブロックは破壊,高温化し宇宙空間に繋がった所は大気(無論生産した酸素も)が流れ出てしまう。対策としてシェルタータイルを設置すること、場所は通常の空間と宇宙空間の境目より数マス上が良い(隕石の熱が通常空間にもって来ないようにするため)。

農場の温度管理

農地の近くに発熱設備を置かない

複製人間は40℃位の気温でも特段問題なく生活できるが、初期に植えられる植物(ミールウッド,ブリッスルブロッサム)は30℃で育たなくなってしまう。石炭発電機や岩石粉砕機等の発熱設備は置かないで、少なくとも1,2階程離したところに置くことで、農地の温暖化を防げる。

農地を断熱タイルで囲ってウィーズオートを植える

さっきの温暖化対策でも次第に熱が伝わってしまう。そこで断熱タイル(基本アビサライト製)を設置して熱の侵入を阻止して、ウィーズオートで冷却をする。

水温は30℃以下に

水等の液体は体積あたりの熱量が気体と比べかなり高いので、いくら上記の方法で環境を整えても水温が高ければ農地は温暖化してしまう。その為、水温は30℃以下にすること、初期の水は問題ないが間欠泉からの水は一度冷却(寒冷バイオームに流し込む等)すること。


食料の保管方法

食料が腐らないようにするためには
  • 酸素及び汚染酸素以外の空気中に保管する(汚染酸素下では腐敗速度が+100%になる)。
  • 4℃以下の環境に置く
  • 冷蔵庫にしまう。
の3つである。この中で一番楽なのは、酸素及び汚染酸素以外で保管することであり、最も用意が楽なのは二酸化炭素である。
二酸化炭素は常温で最も重たい気体なので、コロニーの左右どちらかで下側に空間を開け二酸化炭素を流し込むようにする。すると下の画像のようになる(画像はかなり時間がたって深くなっているが初期は1階層にするように)。


ヘドロバイオームへの侵入

  • ヘドロバイオームへの侵入は腐肺病対策をしないで行くと、数日間風邪のような症状により作業効率が落ちてしまう。
  • 初期状態では病原菌は大気中には存在しない。 ヘドロのマスを採掘するとヘドロが物質として地面に落ち、それが発する汚染酸素の中に病原菌が存在する。 逆に言えば、ヘドロマスさえ掘らなければ汚染酸素を吸おうが完全に安全。
  • 一番安全な方法はEXOスーツの利用だが、EXOスーツの準備や酸素供給などいろいろ面倒である。
  • 楽な方法として、脱臭装置のこまめな設置がある。こまめに設置することで、ヘドロからの汚染酸素をすぐに酸素にすることができ、腐肺病菌を減らすことができる(酸素は腐肺病菌を減らすことができる)。ただし、上下方向の変換能力が低いので上下には結構な頻度で置かないと汚染酸素が無くなってくれない。

  • 汚染酸素をただ酸素に戻しても、腐肺病菌はかなり長く生き残る。 鉢植え植物のBuddy Budが殺菌剤として一応は利用可能。
  • これが放出する花粉(アレルギー物質)が気体中の腐肺病菌と相殺してきれいになる。 固体、液体中のものには採掘済みかどうかを問わず影響しない。
  • ただし、Buddy Budは生育温度20℃から40℃である。 ヘドロバイオームなら大丈夫だが、40℃を余裕で超す苛性バイオームにいるモーブの汚染酸素をきれいにする力は持っていない点に注意。
  • ヘドロから汚染酸素を出さない方法として、圧縮格納庫を汚染水などに沈める方法がある。ヘドロは掘るごとに格納指示を出すこと。漂白石も同様の方法で塩素を出さないようにできる。
  • ヘドロと漂白石を同じ部屋に保管し、脱臭剤と炭素スキマーを置き、部屋の入口を上側にする。 部屋が(少なくとも下1マスは)塩素で満たされれば、ヘドロの病原菌は一瞬で死滅する。 ヘドロの保管庫の優先順位を上げておけば、ヘドロが採掘されて地面に落ち次第複製人間が回収してきてくれる。
  • 気密タイルでヘドロバイオームとコロニーを隔てるようにする。コロニー側の天井を低くして脱臭剤を設置することで汚染酸素が入りにくくなる。
  • 初期から腐敗病が蔓延している箇所
    • 遺跡周辺では初期から腐敗病が蔓延しているので注意が必要。
    • 左の写真では汚染水が腐敗病が広がっており、気化した際の汚染酸素に腐敗病が一緒に待機に広がるため大気に腐敗病が広がる。
    • 右写真ではドアの右側の汚染酸素が腐敗病が存在する。幸い気圧が低いためそこまでの腐敗病が存在しない。

覚えておきたいこと

埋もれた物体


温暖バイオームやヘドロバイオーム、数は少ないが寒冷バイオームや苛性バイオームには、埋もれた物体が存在しておりそこに生えているものの種子などが手に入る。
  • 温暖バイオームではブロッサム,ミールウッドの種子、ムックルート、ハッチが出てくる、初期に食料が無くなりかけた時にはここを掘りに行くとよい。
  • ヘドロ地バイオームにはシンブルリードの種子、キノコの胞子。
  • 寒冷バイオームには、スリートウィートの穀粒。
  • 苛性バイオームではピンチャペッパーの種子が手に入る。

初期の農場

  • ミールウッドは自然に生えているのと埋没しているので多くの種子を手に入れることができるので、初期の農業に適している。 水や光が不要なのもありがたい。
  • 複製ポッド上から光が出ており、複製ポッドの左に2マス,右に3マスの範囲が照らされているのででそこでブリッスルブロッサムを育成することができる。

効率的な上下掘り

  • 上下方向に道を伸ばす際に梯子を使うと、採掘→梯子建設→梯子材料の運搬→採掘→・・・と1マス1マスずつしか進めずかなり工事が遅れてしまう。
  • 下の写真のように縦3マスを左右で交互に採掘指示すると連続して掘ってくれるのでかなり効率的に工事が進む。
  • その後に梯子を建設するとよい。ただし足場となるブロックは最後に梯子を建設させること、足場が無くなり複製人間が無酸素下に取り残されてしまうことがあるため。

建設素材の選択

ブロックなどの建設時、画面左下のウィンドウで素材を選択できる場合がある。 例えばブロックなら最序盤は砂岩しか素材に選べないが、隣のバイオームに進出すれば花崗岩や黒曜石などもブロックの素材として使えるようになる。 バイオームによって産出する岩石が異なるため、これを意識して選ばないと複製人間がブロックを建てるたびにいちいち他のバイオームまで走って素材を取りに行ったりしてしまう。 ブロックやハシゴなど、大量に建てる建築物は面倒だがいちいち確認をしておきたい。

このページへのコメント

ヘドロバイオームの腐肺病菌ですが、ヘドロを掘らなくても惑星生成時に配置されているように見えます。
惑星テラでプレイ中未侵入エリアに腐肺菌が見えたので気になり、新規でオセアニアとバーダンテ開始>開始直後にデバッグモードで見たところ既に腐肺菌が気体中に散乱している地域がありました。
どの惑星でも腐肺菌が散乱していた場所はヘドロバイオームの遺跡周辺ですので、トラップ的な役割で撒かれているのではと推測してます。
腐肺菌はヘドロを掘らなければ大丈夫との記載はサイトのあちこちで見受けられたので、他の方にも確認していただいて、仕様が変更されたのであれば修正した方がよいのではと思います。

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Posted by 名無し(ID:kRDrF1OP3g) 2019年08月24日(土) 08:52:03 返信数(1) 返信

本文に書かせていただきました。
教えていただきありがとうございます。

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Posted by  oxygen oxygen 2019年08月24日(土) 10:10:39

すまん、正体不明エリアで一旦病原菌が薄まった理由について言ってないことが少しある。
初めて確認のとれた最初無菌だと思われてた正体不明エリアの上には苛性バイオームがあってその部屋に塩素がある程度流れ込んでたので発見が遅れた経緯がある。
その後、正体不明エリアのすぐ下が寒冷バイオームで下に掘り進めて正体不明エリアの塩素が薄まったことで病原菌が大量に舞うようになって(複製人間が病原菌に汚染される人工的なブロックを消毒したことも発見の理由にあるが)ようやく正体不明エリアが発生源だと突き止められた。
またすべてのヘドロバイオームの正体不明エリアで活性化した病原菌ブロックが存在するわけではなく、いくつか開く中で活性化したブロックの存在する正体不明エリアに出会ったのは最初を含めて2度ほど。
また通常空間で活性化した病原菌ブロックが存在するようになったのがいつからかはよく分からない。
過去のアプデを読み返すともしかしたら該当する記事があるのかもしれないが。

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Posted by 名無し(ID:b+LBFYZLFQ) 2019年06月04日(火) 00:26:21 返信

ttps://imgur.com/hsrllL5
同様の(?)現象をこっちでも確認した。 完全閉鎖されてるのに菌がすでに気体内に広がっている。
範囲内に拾える状態のものはなし、他はシンプルリードのみだから関係なし、とはいえこの場合だと下にある正体不明エリアと気体は直接は接してないんだよね 開放もしていないし
他に微妙なところといえば右上で病原菌がついたアビサライトが1つ接してる。うーんでもこれで拡散するのか?

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Posted by 名無し(ID:5BzBWOSxhg) 2019年06月03日(月) 23:45:00 返信数(1) 返信

他の正体不明エリア周辺(内部ではない)でも同じような所があるな 正体不明エリアを最初に設置するときに病原菌も周辺の気体中にある程度設置してるぽい?
ただそれだけだとb+LBFYZLFQの言う正体不明エリア内部でいったん薄めた菌が濃くなったというのが説明つかんのだよな

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Posted by 名無し(ID:5BzBWOSxhg) 2019年06月03日(月) 23:59:22

活性化した腐肺病原菌ブロックというのは破壊されてないブロック状態にも関わらず最初から菌をまき散らす状態のブロックのこと。
最初に気づいたのは文字通りヘドロ地帯の正体不明エリアを開放した時。
腐肺病原菌ブロックは隣接したブロックも腐肺病に侵していくのは知ってるかとは思うが、正体不明エリアを開放したのちにヘドロではない普通のブロックを侵食し始めて、侵食された普通のブロックから腐肺病原菌が舞い上がるのが確認できた。
とはいえ気づいたのも偶然で指摘の通り、最初はモーブか間違ってヘドロを掘りぬいたかしたと思ったが、脱臭装置を至るところに配置しつつ原因を探ってるうちにその侵されたブロックを殺菌する複製人間を見て疑いを持った。
その後に正体不明エリアだったところの扉にロックを掛けて様子を見ると、殺菌されたブロックは再び腐肺病原菌に侵されはじめて、脱臭装置で収まりを見せていた腐敗病原菌が正体不明エリアだけ濃くなるのが確認できた。
また同様のことは別のヘドロ地区の正体不明エリアを開放するときにも受けている。
とはいえどのように証拠を見せればいいか分からないし、それでもあなたの話はおかしいというのであれば、あとは自分で体験してもらうしかない。

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Posted by 名無し(ID:b+LBFYZLFQ) 2019年06月03日(月) 19:35:36 返信

たしかに言い方が正しくなかった。
いつからのアプデからかは知らないがヘドロ区域内で初期状態で腐肺病原菌ブロックが既に活性化していて腐敗病菌がばら撒かれる空間も存在するようになってるし、ヘドロブロックを掘らないだけでは対策できない状況も生まれてきている
そして不明区域内に既に活性化してる腐肺病原菌ブロックが存在していたが、黒く塗りつぶされた不明区域状態のときはなぜか腐肺病原菌はばら撒かれていない無菌空間状態であり、不明区域内が解明された際に初めて腐肺病原菌ブロックが腐肺病原菌をばら撒きだすという状況があると伝えたかった。

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Posted by 名無し(ID:b+LBFYZLFQ) 2019年06月03日(月) 12:45:17 返信数(1) 返信

活性化ってなに? ブロックが破壊されて拾える状態になってるってこと? それともブロックの状態のままで菌を放出してるっていうこと(そうならどうしてそう分かる)?

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Posted by 名無し(ID:5BzBWOSxhg) 2019年06月03日(月) 18:30:16

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