Oxygen not Includedのプレイガイド兼管理人の個人メモとして編集しています。編集はどなたでも可能ですが、問題があった場合はメンバー限定にすると思います。

製品版確認(2019/09/29)


ゲームを始める前に

日本語でプレイしたい人は、まず最初に日本語化する必要がある。詳しくは該当ページを参照。
準備を終えたらいよいよゲーム開始だ。ゲームスタート設定のページを参考に、惑星や難易度の選択をしよう。


覚えておこう

  • このゲームではほとんどの資源が有限である。その中でも特に大切な資源は酸素電力だ。これらは間欠泉などを利用すれば無限に供給できるが、その過程の副産物(二酸化炭素や熱等)がコロニー運営の邪魔をする。それらの対処をしつつゲームを進めていこう。詳しい流れはプレイ方針に記載しているので、困ったときは読んでほしい。
  • 初心者が躓く問題は大変多く、何度もコロニーを崩壊させるのはこのゲームにおいて普通である。コロニーが崩壊しても諦めずに次を頑張ろう。 "死んで覚える"、いわゆる死にゲーなのだ。
  • 次から次へと押し寄せてくる問題は、基本的に設備で解決出来るようデザインされている。ゲーム画面左下に建築出来る設備のリストがあるはずだ。各設備にマウスカーソルを合わせると詳細な説明が表示されるので、必ず読んでおこう。
  • 問題を解決出来そうな設備が無い場合は、研究の進行度が足りないのかもしれない。このゲームでは研究を重ねることで建築出来る設備が増えていくからだ。ゲーム画面右上の研究ボタンを押し、研究ツリーを眺めてみよう。当Wiki内にもまとめてあるので参考にしてほしい。
  • その他ゲーム内の詳しいデータについては、データベースが用意されている。ゲーム画面右上の本のマークがそれだ。読んでみることで新しい発見があるかもしれない。

心の準備は出来たかな? それでは、素敵なコロニーライフを!


分かりづらいが重要な操作方法

ショートカットキーは各アイコンにマウスオーバーすればわかるが中にはわからないものがあるので記載。
  • スペースキー: 一時停止。長考する場合や配管配電時に活用しよう。
  • Oキー:設備の回転、液体ブリッジやドアなどを横向きや上下逆にすることが出来る。
  • Alt+Sキー:ズームアウトを可能にする、マウスホイールだけでは限界があるがこれなら全体を見ることが出来る。最初のマップ確認や進捗具合確認等に。
参考:覚えておくと便利な操作


序盤の進め方

選択した惑星や難易度によって異なるが、惑星テラで開始した場合を仮定して進めていく。

トイレ作り

スタート地点周辺を少し掘り進めつつ、野営トイレを1サイクル目に何としてでも完成させたい。
理由は複製人間達は大体1サイクルに1回トイレに行くが、トイレが無い場合はお漏らしをしてしまうためだ。詳細は省くがこのお漏らしはコロニーの環境をかなり悪化させるため、絶対に避けたい。

野営トイレの建築は、画面左下の配管→野営トイレを選択し、縦3マス以上空いたスペースに設置する。これを最低2つ設置しよう。トイレ順番待ち中のお漏らしを避けるためと、野営トイレは15回使用すると掃除する必要があり、その間に使えるトイレを確保するためだ。

水源の確保

トイレの建築が終わったら、次は水源の確保だ。
スタート地点の周囲に、水色の液体がたぷたぷしているだろう。それが水だ。まずはその場所まで掘り進めていこう。

水場まで掘り進めたら、水をくみ上げるためのポンプを建築する。画面左下の配管→手押しポンプを選択し、下端の根っこのような部分が水に沈むよう設置しよう。
複製人間達は生命維持のために水を飲むことはないが、水は調理や酸素生成, 清潔な環境維持など様々な面で活用される。絶対に切らさないようにしよう。

洗面台の設置

水源が確保出来たら、食中毒対策として洗面台もトイレと同じ数だけ設置したい。トイレから出てきた複製人間は食中毒菌まみれだからだ。
洗面台の建築は、画面左下の医療→洗面台を選択しトイレの近くに設置する。このとき少しコツがいる。

野営トイレの左側に2つ設置されているのが洗面台だ。画像内赤丸部分の矢印に注目してほしい。

この矢印は複製人間が矢印の方向に通過する際に洗面台を使用するよう指示するサインだ。この矢印を設置場所に合わせて切替え、トイレ→洗面台→トイレ出口と経路が繋がるようにしよう。
矢印は洗面台をクリック→画面右に表示される詳細ウィンドウの方向指定ボタンを押すことで切り替え出来る。

資源の確保と素材の保管方法

次は複製人間達が呼吸するための酸素を生成する・・・が、そのためには資源の確保が必要である。
酸素を生成する素材として緑藻、酸素散布装置の建築素材として銅鉱石。この二つがないと酸素は作れない。
どちらもスタート地点周辺にあるので探して採掘しよう。緑藻は暗緑色のブロック、銅鉱石は光沢がかった茶色のブロックだ。

そして、そろそろコロニー内が掘り返した素材で溢れてきた頃ではないだろうか。
固体素材の保管は格納庫の担当だ。格納庫の建築は、画面左下の基地→格納庫を選択し設置する。
格納庫をクリックすると保管する素材の種類や量が選べる。ゲームに慣れてきたら活用してほしい。

大気管理

数サイクル経過すると初期酸素源のオキシライト鉱石が無くなる。いよいよ自力で酸素を生成するときだ。
序盤の酸素生成には以下設備が必要になる。
  • 人力発電機: 画面左下の電力→人力発電機から設置
  • バッテリー: 画面左下の電力→バッテリーから設置
  • 酸素散布装置: 画面左下の酸素→酸素散布装置から設置
この3つを建築したら、それぞれの設備を電線で繋ごう。画面左下の電力→電線を選択すると、配電レイヤー画面に切り替わる。

上画像内のプラグ受けアイコン(驚いた顔にも見える)同士を電線で繋いでやれば設置完了だ。
あとは複製人間達が人力発電機を使って発電するのを待とう。

さて、複製人間達が呼吸する以上、必ず二酸化炭素は発生する。画面内で黒く漂う気体がそれだ。
二酸化炭素内では当然呼吸は出来ず、現状では不要である。そこで邪魔な二酸化炭素はどこか下に穴を開けて、そこに流し込むことで対策しよう。
※二酸化炭素は他気体より重いため下方に溜まる性質がある
ついでに、下画像のように二酸化炭素を流し込んだ穴の中に食料庫を設置することで腐敗を遅らせることが出来る。


食料の確保・・・その前に

サバイバルにおいて、水、酸素の問題が片付いたとくれば次は食料だ。スタート地点周辺にはムックルートという食料が点在しているが、これは栽培出来ず、数に限りがある。
ミールウッドブリッスルブロッサムという植物ならば栽培出来るのでこれらを増やしていきたいが、問題が二つある。
  • 現段階では植物を栽培するための設備が建築出来ない
  • 植物を栽培するためには、栽培したい植物の種子が必要
この二つを並行して解決していこう。

建築出来る設備を増やす

建築出来る設備の種類を増やすには、研究が必要だ。
そのためにも、まずは研究端末を設置しよう。研究端末の建築は、画面左下の端末→研究端末を選択して設置し、バッテリーに繋ぐ。
設備が完成したら、画面右上の研究ボタンを押して食料→基本農業を選択することで、複製人間達が研究を始める。
研究が完了すれば、植物を栽培するための設備"プランター"が解禁だ。

なお他設備を開放する際も、同じ手順で研究していく必要がある。合間をみて他の研究も進めるようにしよう。

植物の種子を入手する

種子の入手方法は三つ。
  1. 自生植物が低確率でドロップ
  2. 埋もれた物体を掘り起こすことでランダム入手
  3. 製造ポッド(スタート地点で光るゲート)からランダム入手

3は運が絡むので、1か2が現実的。2もランダムだが、拠点周辺の埋もれた物体は4種類しかなく種の確率は高い。
お目当ての種子が手に入ったら、格納庫に保管しておこう。

植物の栽培

二つの問題が解決したら、食料となる植物の栽培だ。まずはプランターを建築し、そこに種を植えよう。
プランターの建築は、画面左下の食糧→プランターを選択して設置する。ただしブリッスルブロッサムを栽培する場合は光源が必要なので、初期の農場を先に参照してほしい。
建築したプランターをクリックすると植える植物が選べる。目当ての植物を選択すれば植え付けは完了だ。
植え付けた植物をクリックし自動収穫を有効化しておくと、実がなった時点で複製人間が収穫してくれる。ついでに設定しておこう。なお、この設定は自生植物にも有効。

収穫するまでには時間がかかる。食料が無くなれば当然飢えて死ぬので、出来れば多めに栽培しておきたい。

調理のススメ

食材は生でも食べられるが、調理した方がカロリーも上がり、モノによってはお腹を壊さなくなると良いことずくめである。できるだけ調理して食べさせてあげよう。
序盤の調理機具は"微生物粉砕機"だ。建築方法は画面左下の食糧→微生物粉砕機を選択して設置する。なお電力が必要。
微生物粉砕機をクリックすると下記画面が表示される。

画像右で作りたい食料を選択、画像左の赤丸内に調理個数を入力する。"Forever"を押せば、材料がある限り永久に作り続ける。
ちなみに複製人間達はこちらで指示を出さないと、どの食材も遠慮無く食べてしまう。調理に使う等の理由で食べてほしくない食材は、画面上部の食糧ボタンから指示出来る。忘れずに設定しておこう。

最後に出来上がった食料を食糧保管庫に保存出来るよう、こちらも設定を変えておこう。やり方は格納庫と同じだ。

いよいよ探索に出る時だ!!

お疲れ様でした。これでひとまず拠点の確保は完了です。
ここまでの流れで確保した水, 酸素, 食料もいずれは尽き果ててしまいます。そうなる前に探索の範囲を広げ、新たな資源を手に入れましょう。

以下、初期バイオームから旅立つ際の注意点です。
  • このゲームは初期スタート地点にとどまっていては資源不足(水や酸素等)で複製人間が死んでしまう。そこで間欠泉や周囲のバイオームを調べることで将来の設計が見えてくる。だが硬質採掘スキルがないと掘れない素材が初期バイオームを囲うように配置されているため、まずは製造ポッドで硬質採掘スキルを取得しよう。
  • 簡易ベッドを人数分設置しよう。ベッドにはスタミナと生命力の回復量をアップさせる効果がある。同時にルームレイヤーを参照し、余裕があればルームボーナスも取り入れてみよう。
  • ヘドロ地帯への侵入は気をつけること。
  • 採掘方向は左右、下側、上側の順に掘り進めるのがお勧め。上側に進み宇宙空間の時間を動かすと隕石で高温化/ブロックの破壊が進む。下側は有用な資源である原油が手に入るが、扱えるまで手持ち無沙汰になり温度が徐々に伝わってしまう。その為左右をある程度進んでから下に進み、最後に上に進むのが良い。

さらに詳しい流れが知りたい方は、プレイ方針をご覧ください。
また当Wikiでは他にも様々な情報をまとめております。プレイ中に困ったことがあればぜひご活用ください。


覚えておくと便利なこと

埋もれた物体


温暖バイオームやヘドロバイオーム、数は少ないが寒冷バイオームや苛性バイオームには、埋もれた物体が存在しておりそこに生えているものの種子などが手に入る。
  • 温暖バイオームでは、ブリッスルブロッサムの種子, ミールウッドの種子, ムックルート, ハッチが出てくる、初期に食料が無くなりかけた時にはここを掘りに行くとよい。
  • ヘドロバイオームでは、シンブルリードの種子, キノコの胞子, バディの種子。
  • 寒冷バイオームでは、スリートウィートの穀粒。
  • 苛性バイオームでは、ピンチャペッパーの種子。
  • 塩バイオームでは、ピンチャペッパーの種子,水草の種子。

初期の農場

  • ミールウッドは自生の物と埋もれた物体から多くの種子を手に入れることができるので、初期の農業に適している。 水や光が不要なのもありがたい。
  • 複製ポッド上から光が出ており、複製ポッドの左に2マス,右に3マスの範囲が照らされているので、そこでブリッスルブロッサムを栽培できる。


効率的な上下掘り

  • 上下方向に道を伸ばす際に梯子を使うと、採掘→梯子建設→梯子材料の運搬→採掘→・・・と1マス1マスずつしか進めずかなり工事が遅れてしまう。
  • 下の写真のように縦3マスを左右で交互に採掘指示すると連続して掘ってくれるのでかなり効率的に工事が進む。
  • その後に梯子を建設するとよい。ただし足場となるブロックは最後に梯子を建設させること。足場が無くなり複製人間が無酸素下に取り残されてしまうことがあるため。


建設素材の選択

タイル等の建設時、画面左下のウィンドウで素材を選択できる。 例えばタイルなら最序盤は砂岩しか素材に選べないが、隣のバイオームに進出すれば花崗岩や火成岩などもタイルの素材として使えるようになる。
バイオームによって産出する岩石が異なるため、気をつけないと複製人間がタイルを建築するたびにいちいち他バイオームまで素材を取りに行ってしまう。 タイルや梯子など大量に建てる設備は、面倒だが素材を逐一確認しておきたい。


初心者向けTips - 農地の温度管理

農地の近くに発熱する設備を置かない

複製人間は40℃位の気温でも特段問題なく生活できるが、初期に植えられる植物(ミールウッド, ブリッスルブロッサム)は30℃で育たなくなってしまう。石炭発電機や岩石粉砕機等の発熱する設備は近場に置かないこと。最低でも1〜2階程離したところに置くことで、農地の温暖化を防げる。

農地を断熱タイルで囲いウィーズウォートを植える

上記温暖化対策でも次第に農地に熱が伝わってしまう。そこで断熱タイル(序盤の素材は砂岩か火成岩辺り)を設置し、熱の侵入を阻止しつつウィーズウォートで冷却をする。

灌漑用水の温度は30℃以下に

水等の液体は体積あたりの熱量が気体と比べかなり大きいので、いくら上記の方法で環境を整えても灌漑用水の温度が高ければ農地は温暖化してしまう。その為水温は30℃以下にすること。
初期バイオームの水は問題ないが、間欠泉からの水は一度冷却すること。


初心者向けTips - 食料の保管方法

食料が腐らないようにする方法は
  • 酸素及び汚染酸素以外の空気中に保管する(汚染酸素下では腐敗速度が+100%になる)
  • 4℃以下の環境に置く
  • 冷蔵庫にしまう
この3つである。この中で一番楽なのは、酸素及び汚染酸素以外で保管することであり、最も用意が楽なのは二酸化炭素である。
二酸化炭素は常温で最も重たい気体なので、コロニーの左右どちらかで下側に空間を開け二酸化炭素を流し込むようにする。すると下の画像のようになる(画像はかなり時間がたって深くなっているが初期は一階層にするように)。



初心者向けTips - ヘドロバイオームへの侵入

  • ヘドロバイオームへの侵入は腐肺病対策をして行こう。感染すると、数日間風邪のような症状により作業効率が落ちてしまう。
  • 腐肺病菌の有無は、病原菌レイヤーから確認出来る。
  • 初期状態では病原菌は大気中には存在しない。デバッグモードで初期状態から腐肺病菌が飛散しているのを確認。
  • ヘドロのマスを採掘すると、ヘドロが物質として地面に落ちそれが発する汚染酸素の中に腐肺病菌が存在する。序盤は病原菌レイヤーを確認しつつ、腐肺病菌が存在するブロックを掘らないように進もう。
  • 一番安全な方法はEXOスーツの利用だが、EXOスーツの準備や酸素供給などいろいろ面倒である。
  • 楽な方法として、脱臭装置のこまめな設置がある。こまめに設置することで、ヘドロからの汚染酸素をすぐに酸素にすることができ、腐肺病菌を減らすことができる(酸素は腐肺病菌を減らすことができる)。ただし、上下方向の変換能力が低いので上下には結構な頻度で置かないと汚染酸素が無くなってくれない。
  • 汚染酸素をただ酸素に戻しても、腐肺病菌はかなり長く生き残る。 鉢植え植物のバディのつぼみが殺菌剤として一応は利用可能。
  • これが放出する花粉(アレルギー物質)が気体中の腐肺病菌と相殺してきれいになる。 固体、液体中のものには採掘済みかどうかを問わず影響しない。
  • ただし、バディのつぼみは生育温度20℃から40℃である。 ヘドロバイオームなら大丈夫だが、40℃を余裕で超す苛性バイオームにいるモーブの汚染酸素をきれいにする力は持っていない点に注意。
  • ヘドロから汚染酸素を出さない方法として、圧縮格納庫を汚染水などに沈める方法がある。ヘドロは掘るごとに格納指示を出すこと。漂白石も同様の方法で塩素を出さないようにできる。
  • ヘドロと漂白石を同じ部屋に保管し、脱臭剤と炭素スキマーを置き、部屋の入口を上側にする。 部屋が(少なくとも下1マスは)塩素で満たされれば、ヘドロの病原菌は一瞬で死滅する。 ヘドロの保管庫の優先順位を上げておけば、ヘドロが採掘されて地面に落ち次第複製人間が回収してきてくれる。
  • 気密タイルでヘドロバイオームとコロニーを隔てるようにする。コロニー側の天井を低くして脱臭剤を設置することで汚染酸素が入りにくくなる。
  • 初期から腐肺病が蔓延している箇所
    • 遺跡周辺では初期から腐肺病が蔓延している場所があるので注意が必要。
    • 左の写真では汚染水に腐肺病菌が広がっており、汚染水から気化した汚染酸素にも腐肺病菌が広がる。
    • 右写真ではドアの右側の汚染酸素が腐肺病菌が存在する。幸い気圧が低いため菌の数は少ない。


このページへのコメント

ヘドロバイオームの腐肺病菌ですが、ヘドロを掘らなくても惑星生成時に配置されているように見えます。
惑星テラでプレイ中未侵入エリアに腐肺菌が見えたので気になり、新規でオセアニアとバーダンテ開始>開始直後にデバッグモードで見たところ既に腐肺菌が気体中に散乱している地域がありました。
どの惑星でも腐肺菌が散乱していた場所はヘドロバイオームの遺跡周辺ですので、トラップ的な役割で撒かれているのではと推測してます。
腐肺菌はヘドロを掘らなければ大丈夫との記載はサイトのあちこちで見受けられたので、他の方にも確認していただいて、仕様が変更されたのであれば修正した方がよいのではと思います。

1
Posted by 名無し(ID:kRDrF1OP3g) 2019年08月24日(土) 08:52:03 返信数(1) 返信

本文に書かせていただきました。
教えていただきありがとうございます。

1
Posted by  oxygen oxygen 2019年08月24日(土) 10:10:39

すまん、正体不明エリアで一旦病原菌が薄まった理由について言ってないことが少しある。
初めて確認のとれた最初無菌だと思われてた正体不明エリアの上には苛性バイオームがあってその部屋に塩素がある程度流れ込んでたので発見が遅れた経緯がある。
その後、正体不明エリアのすぐ下が寒冷バイオームで下に掘り進めて正体不明エリアの塩素が薄まったことで病原菌が大量に舞うようになって(複製人間が病原菌に汚染される人工的なブロックを消毒したことも発見の理由にあるが)ようやく正体不明エリアが発生源だと突き止められた。
またすべてのヘドロバイオームの正体不明エリアで活性化した病原菌ブロックが存在するわけではなく、いくつか開く中で活性化したブロックの存在する正体不明エリアに出会ったのは最初を含めて2度ほど。
また通常空間で活性化した病原菌ブロックが存在するようになったのがいつからかはよく分からない。
過去のアプデを読み返すともしかしたら該当する記事があるのかもしれないが。

1
Posted by 名無し(ID:b+LBFYZLFQ) 2019年06月04日(火) 00:26:21 返信

ttps://imgur.com/hsrllL5
同様の(?)現象をこっちでも確認した。 完全閉鎖されてるのに菌がすでに気体内に広がっている。
範囲内に拾える状態のものはなし、他はシンプルリードのみだから関係なし、とはいえこの場合だと下にある正体不明エリアと気体は直接は接してないんだよね 開放もしていないし
他に微妙なところといえば右上で病原菌がついたアビサライトが1つ接してる。うーんでもこれで拡散するのか?

1
Posted by 名無し(ID:5BzBWOSxhg) 2019年06月03日(月) 23:45:00 返信数(1) 返信

他の正体不明エリア周辺(内部ではない)でも同じような所があるな 正体不明エリアを最初に設置するときに病原菌も周辺の気体中にある程度設置してるぽい?
ただそれだけだとb+LBFYZLFQの言う正体不明エリア内部でいったん薄めた菌が濃くなったというのが説明つかんのだよな

1
Posted by 名無し(ID:5BzBWOSxhg) 2019年06月03日(月) 23:59:22

活性化した腐肺病原菌ブロックというのは破壊されてないブロック状態にも関わらず最初から菌をまき散らす状態のブロックのこと。
最初に気づいたのは文字通りヘドロ地帯の正体不明エリアを開放した時。
腐肺病原菌ブロックは隣接したブロックも腐肺病に侵していくのは知ってるかとは思うが、正体不明エリアを開放したのちにヘドロではない普通のブロックを侵食し始めて、侵食された普通のブロックから腐肺病原菌が舞い上がるのが確認できた。
とはいえ気づいたのも偶然で指摘の通り、最初はモーブか間違ってヘドロを掘りぬいたかしたと思ったが、脱臭装置を至るところに配置しつつ原因を探ってるうちにその侵されたブロックを殺菌する複製人間を見て疑いを持った。
その後に正体不明エリアだったところの扉にロックを掛けて様子を見ると、殺菌されたブロックは再び腐肺病原菌に侵されはじめて、脱臭装置で収まりを見せていた腐敗病原菌が正体不明エリアだけ濃くなるのが確認できた。
また同様のことは別のヘドロ地区の正体不明エリアを開放するときにも受けている。
とはいえどのように証拠を見せればいいか分からないし、それでもあなたの話はおかしいというのであれば、あとは自分で体験してもらうしかない。

1
Posted by 名無し(ID:b+LBFYZLFQ) 2019年06月03日(月) 19:35:36 返信

たしかに言い方が正しくなかった。
いつからのアプデからかは知らないがヘドロ区域内で初期状態で腐肺病原菌ブロックが既に活性化していて腐敗病菌がばら撒かれる空間も存在するようになってるし、ヘドロブロックを掘らないだけでは対策できない状況も生まれてきている
そして不明区域内に既に活性化してる腐肺病原菌ブロックが存在していたが、黒く塗りつぶされた不明区域状態のときはなぜか腐肺病原菌はばら撒かれていない無菌空間状態であり、不明区域内が解明された際に初めて腐肺病原菌ブロックが腐肺病原菌をばら撒きだすという状況があると伝えたかった。

0
Posted by 名無し(ID:b+LBFYZLFQ) 2019年06月03日(月) 12:45:17 返信数(1) 返信

活性化ってなに? ブロックが破壊されて拾える状態になってるってこと? それともブロックの状態のままで菌を放出してるっていうこと(そうならどうしてそう分かる)?

0
Posted by 名無し(ID:5BzBWOSxhg) 2019年06月03日(月) 18:30:16

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